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ナンパはボランティア

クラブナンパ、ストリートナンパ中心。アラサーリーマンナンパ師の呟きでございます。活動は主にツイッターです。

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ナンパにおいて数を追うということ

どうもYです。

久しぶりにブログ書きます。

今回はナンパにおいて数を追うことについて。

ナンパクラスタを今は遠目で見ている存在だけど、
その中で辞めていったり、新しい人が入ってきたり、
離職率でいったらナンパクラスタはめちゃくちゃ高いです笑。

ナンパってのは中毒的で、特にTwitterのナンパクラスタにいると、
凄腕と呼ばれている人は、しょっちゅうセックスしたりしてるし、
今月何ゲットとか言って数を数えていたり、
自分もやらなきゃみたいになるもんです。

なんせ一日何即とかしちゃう人もいたりとかして、
一般的な人から見たら、
羨ましいな!
そんなこと出来るんですか!
何をやってんですか全く!みたいなもんですよね。

ナンパにおいて数を追うということに対して、
それなりにナンパをやってきた人達からの見解は、
別にやれる奴(即系)を捕まえれば良いんじゃないですかね?

って話になる訳よね。

要は知らない人に話しかけられたら、
個室に連れて行かれて、
やられちゃった、みたいな女の子です。

セックスするならそういう子が手っ取り早い訳ですよね。

ナンパにおいて色々と技術が語られたりはするけども、

こういう女の子にはこういう対応、

こういう反応であればこういう対応、

っていう二点が最も重要で、
ナンパ師の人達ってのは感覚値にてそこを判断している。

結果出している人達に言わせれば、
ナンパってのはゲームだっていう見解が最も多い。

即系を即るってことになると、
街にいる即系を見つける宝探しみたいな感覚に近い。

即数だけでしか語られない世界だと、
やったかやらなかったかしかない。

周りから見ている人からすると、

こいつはいっぱいセックスしている、
こいつは全然セックス出来ていない。

となる。

それで、凄い、凄くないみたいなのが決まってくる。

そういう世界に嫌気が指して、
結局Twitter辞めていっちゃたりするのかなぁって思うのよね。

結局Twitterを続けている人達は、

周りと仲良くしてて、

女関係よりも、男関係の方の関わりが楽しいよねってなってる人達ばっかり。

女遊びなんて、結局は飽きるし、

飽きない方がある意味凄いなと思います笑。


因みに僕にとってナンパは挑戦みたいなもんだったと。

今日は即る!!

そう思って街に出て即れるか。

一人で街に出て、淡々とナンパし、即る。

クラブもどっちかというと、みんなと行っても、

淡々と一人でナンパするのが好き。

一人でやることが好きなんですよ、
その一人でやってる感が

非日常で良いんですよ。

結局、刺激と非日常感を味わうのが、

自分の中での楽しさなのかなぁなんて思います。

一人一人、何を求めるかは違うし、楽しさも違う。

どんな見た目かも違うし、
収入も違うし、
生きてきたバックグラウンドも違う。

人って自分のこと、みんな普通だななんて思ってるとは思うんだけど、

じゃあ自分と人との違いってなんなの?

って思うのよね。

それを知りたくて、

人に答えを求めようとしたりしてるのかもしれないけど、

一番知っているのも、考えなければならないのも、
自分だったりするんじゃないかなと思うんですよね。

要は自分が何で楽しいかってことは、

人が決めることではなくて自分が決めることでしかないんですよ。

って思うんですよね。

ナンパにおいて数を追うこと、は自分もやっていた分、

面白味はあるのは分かるし、

達成感もある。

でも、自分の目標値、なりたい自分があって、

女性と関わる、女性にどう評価されるかで自分の尺度を持つ

って感覚もあるものなのかなぁって思います。


ヤマザキだったり、アオキだったり、

自分が何をしているのが楽しいのかってこと、

そこを発信することをナンパクラスタにてやっている人もいて。

ナンパクラスタも凄く大きくなって、
恋愛工学の人とかも面白い人がいっぱい出てきて、

凄く多様性があるなぁなんて思ってるんですよね。


数を追わないとダメだとか言いたいわけじゃなく、

別にそれが楽しいと思えないとかだったら、

自分が楽しいことをやることが人生なんだから、

自分が楽しいことは何かを考えた方が良いのかなぁって思います。

これは絶対的にそうなんだけど、
楽しい人が魅力的だし、楽しい人がモテるし、
そういう人と一緒にいたいって女の子は思ってますしね。