ナンパはボランティア

クラブナンパ、ストリートナンパ中心。アラサーリーマンナンパ師の呟きでございます。活動は主にツイッターです。

スポンサーリンク

セックスしようって言うことに気を遣うなら、女性のことを理解することに気を遣うべき

どうもYです。

 

アポる前というか、女性とセックスするための心掛け、心構えについてのエントリーを書いてみようかと思います。

 

まず大切なのが、

 

男女共に二人で会うってのは何かしら期待しているし、

何かしら理由があるということであるということですね。

 

何かしらってのは

付き合いたい

奢ってもらえる

セックスしたい

暇つぶし

 

そんなに理由は多くないってこと。

 

まずは失敗する理由ってところを考えていきたいと思います。

 

失敗する理由をしっかり考えることの方が成功率を高めるのに大切だと思います。

 

僕もいっぱい失敗してきたことあります。

失敗したうえ、ほんとありえないんだけど!とか言ってキレられたメールを貰ったこともあります笑。

 

で、失敗した一番の理由が、

 

①相手が自分に何を求めているか、相手がどんなタイプの子かを見極めれていない。

②相手に合わせに行っていて主導権握れてなかった。

この二つが大半であったと思います。

 

取り敢えず世の中の男の人に強く言いたいのが

 

女の子のセックスするってハードルはそんなに高くないし、

女の子はセックスが好きな子が多いということ。

 

ですね。

 

 

女の子がよく言うのを聞きますが、

女性と男性じゃセックスにおいてのリスクが違うっていう話しです。

 

男性はちんこをまんこに入れてイケればいいと思っている。

女性は妊娠だったりのリスクがある。

 

男性は自分の精子を多くの女性に振り撒きたいという欲求がある。

女性は一人の良い人の精子を得たいという欲求がある。

 

①女性は男性よりセックスに対してリスクがあるという理解。

②男女とは生物的にそういうもんだという理解。

③女の子は基本的には誰でも良いからセックスしたいわけではないという理解。

 

僕は非常に思うのですが、

 

男女の距離を縮めたり、お互いの仲を深めるのは、

 

相手に対して理解の姿勢をどう示して、

どう理解しようと歩み寄ることが出来るか。

 

このことに尽きると思っています。

 

 

で、セックスすることを失敗するという点ですが、

 

結局何でダメになったりしてしまうかなんですが、

 

①日本における女性のセックス感が、簡単にセックスさせるような女の子はビッチでダメとされるという考え方なのだということがまず問題であるということ。

要は女の子は軽い女だと思われたくないし、誰でもセックスする女だと思われたくないし、誰でも良いからセックスしたいと思っている男性とはセックスしたいとは思ってはいないということ。

 

②男性側がセックスをしようって誘うってことを悪いことなんではないかと感じている。そういうことを言ったら嫌われるのではないかと考えているということ。

 

女性側にも男性側にも問題があって、結局、距離が縮まっていない状態が起こるというところに問題点があるかと思います。

 

なので、グダられるわけですね。

ということで次回はグダを回避するためにはっていうエントリーにしたいと思います。

 

まぁ自分の欲求をただぶつにいくようなやり方でもそりゃ結果は出るし、

そんなやり方でゲットしているブログも非常に賞賛されていたりするのですが。

 

僕的には

自分の欲求を押し通すことも大切だけど、

僕からしたら自分のことしか考えてないんじゃない?それ。

と思っちゃいますね。

 

まぁそれよりも

 

相手の欲求を受け止めてあげる余裕がある男の方が断然カッコ良いんじゃない?

 

と、思いますね。

 

ではまた。